裏側矯正STbネット■歯の裏側に装置をつける見えない歯列矯正治療法(舌側矯正)

見えない裏側矯正がより快適になりました。
最も審美的な歯列矯正の治療法は裏側矯正です。

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見えない・速い・快適の3要素を備えた超小型裏側矯正装置

裏側矯正STbは、超小型のブラケットを使用しているため、話しやすく・食べやすく・歯磨きがしやすくなりました。ワイヤーの力も弱いので痛みも軽減するなど、これまでの不快な制約を解消した見えない裏側矯正STbの誕生です。

歯の裏側に装置を装着する裏側矯正(舌側矯正)だから見えない。
審美的な矯正歯科治療法の第1の特長です。
非常に小さく薄い矯正装置ですので話しやすく食べやすくなりました。また、丸みを帯びたデザインにより、歯磨きしやすく舌感が快適になりました。
今までのおよそ10分の1の弱い力により、「痛みが少なく」「より速く歯が移動」します。

快適な裏側矯正装置STbの3つのポイント

STb裏側矯正システムが更に進化しました。「品質」「快適さ」「効率」「簡便さ」を改善した新しいリンガルシステムの登場です。

「見えない」「快適」「早い」のSTb裏側ストレートワイヤーシステムが、新たな改良を加え新登場です。

  • Social6は、優れたコントロール性能で軽度から中度の前歯の叢生や空隙閉鎖の治療の際に、上下6前歯のみに使用します。
  • アライナーに変わる選択肢として、アライナーと比較してより高度な治療結果が期待出来ます。
  • 従来のSTbと比較して、アーチワイヤーのパッシブなスペースが拡がり、より大きなアーチワイヤーでも、よりローフリクション(少ない摩擦)になりました。
  • 切端部はシングルウィング設計になったことで、ブラケット間の距離が更に長くなりました。また、ボンディング(歯への接着強度)の信頼性が高まりました。それによって、より咬合側にブラケットを配置する事が出来ますので、ストレートワイヤーでの治療が可能になりました。
  • 患者側の快適性の向上のため、小臼歯部のローテーションウィングをなくし、第一大臼歯もチューブにしました。
  • 個人差がありますが、6週間から4ヵ月でほとんどの症例は完了します。


開発者あいさつ 竹元京人先生

「裏側矯正(舌側矯正)治療であっても快適に過ごして頂きたい。」そんな思いの中からSTb裏側ストレートワイヤーシステムを開発致しました。従来の装置と比べると非常に薄く、そして小さくなったことから、「話しにくい、食事がしづらい、舌が痛い、歯が磨きにくい」といった今までの裏側矯正(舌側矯正)の不快感が<STb>では飛躍的に改善されました。
また、<STb>では「歯の痛みがほとんどなく、歯が速く動く」といったことも可能になり、さらに進化した次世代の装置とも言えます。話す事が多い職業の方や、舌の違和感に対する不安などの理由で今まで裏側矯正(舌側矯正)へ踏み切れなかった方でも、<STb>なら気軽に、そして快適に矯正歯科治療を受けていただく事ができるようになったと思います。
私達は快適な矯正歯科治療を望まれる方々が、安心して明るく素敵な笑顔を手に入れるためのお役に立てればと、考えております。

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